レゴランド名古屋、夏の持ち物リスト!服装や子連れの必須アイテムは?

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レゴランドジャパンが2017年4月1日のオープン!

行くとなれば服装や持ち物は何が必要になってくるのか気になりますよね。

特に夏の名古屋は全国的に見ても気温が高く湿度も高いため、しっかり準備をしていくことが必要になります。

オープン初年度はおそらく多くの人が訪れて長い待ち時間でしょうし、夏休みとなれば激混みすること間違いなし。

ちょっと気が早いですが…

今回はレゴランドジャパン夏の持ち物リストや服装について紹介して行きたいと思います。

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名古屋の夏は灼熱!

名古屋の夏はとにかく暑いです。

私は地元が名古屋で数年前に関東地方に引っ越してきました。

関東に引っ越してきて1年目の夏のこと。

わたし「今年の夏は涼しかったな~」

関東地方の方「いやいや、例年通りの暑さだよ」

わたし「え…そうなの?」

これで気づいたんです。

『名古屋の夏は特に暑い!』

湿度が高くじめじめとした暑さが名古屋にはあるんですよね。

夏は暑いものなんですが、レゴランドは屋外のアトラクションが多いので紫外線予防と熱中症対策が必要となってきます。

それではレゴランドを楽しむための夏の持ち物をチェックしていきましょう。

レゴランドジャパン夏の持ち物リスト!

レゴランド 名古屋 夏 持ち物

夏のレゴランドへの持ち物は「紫外線対策」「雨対策」「熱中症対策」の3つを特に意識してください。

夏の持ち物リスト

●帽子
●日傘
●ウエットティッシュ
●汗拭きボディシート
●日焼け止め
●うちわ・扇子
●サングラス
●汗拭きタオル
●髪止めるゴム
●羽織りもの
●着替え
●水筒
●塩飴
●レインコート
●ネッククーラー

熱中症対策のためにも水分補給は重要となってきます。

喉がかわいたな~と思う前に飲むようにするといいですね。

お子さんの場合は背が低いのでコンクリートからの照り返しをもろに受けてしまい、大人の顔の位置より2℃程度温度が高いと言われているので要注意。

パーク内にも飲み物を買うことは出来るものの、水筒を持っていけば冷たいまま飲むことができるので便利ですよ。

今のところレゴランドから持ち込み禁止の発表はされていませんが、水筒はディズニーとUSJはグレーゾーンなのでレゴランドも大丈夫なのでは?と考えています。

持ち込み禁止の情報が入り次第、追記したいと思います。

もうひとつ重要なのは紫外線対策!

一日中屋外で遊んでいたら真っ赤になって大変なことになってしまいます。

日焼止めは顔・首・腕・背中にも忘れずに塗って、帽子やUVカットの羽織りものを着るといいですね。

ドラッグストアで販売されているボディシートをカバンに入れておけば、ベタベタになった体をふくこともできますので、こちらもおすすめ。

荷物は多くなりがちですが両手がフリーに使えるように肩掛けかリュックの方が楽ちんだと思います。

夏の服装

夏休み期間中の名古屋はほとんどの日が30度を超えます。

最近では突然の雨も多くなっているので、雨対策も考えてきましょう。

夏のおすすめの服装

通気性のいい半袖シャツ
ボトムスはお好みで
薄手の羽織りもの
ストール
スニーカー・サンダル

日差しが強いので半袖に薄手の羽織りものがあると便利です。

男性であればシャツ、女性であれば薄手のサマーカーディガンやストールがおすすめ。

暑い場合は腰にまいていおくといいかもしれません。

外は熱くてもレストランや室内では冷房がかかっていて汗が冷えて寒い場合もあるので、一枚サッと羽織れるものがあると温度調節ができますし日焼け防止にもなります。

ボトムスはお好みなんですが、快適に過ごすには素材が重要になります。

夏にNGなのはデニム素材!

通気性が悪く汗をかきやすいですし、さらに乾きにくいです。

麻や綿は通気性がよく乾きやすいので、少しでも快適に過ごすためにもボトムス選びは慎重に。

そしてにわか雨の可能性があるので、女性の場合マキシスカートはNGです。

足元はサンダルかスニーカーがおすすめ。

名古屋のレゴランドはそこまで広いわけではなく、東京ドーム2.5個分の敷地面積。

東京ドーム11個分のディズニーランドに比べたら意外と小さいと感じるかもしれませんが、普段よりはかなり歩くので歩きやすい靴は必須ですよ。

子連れの場合の持ち物

レゴランドジャパンは2歳から12歳の子供とその家族が楽しめるというコンセプトだけに、多くの子連れの方が来場します。

特に小さな子供を連れて行く場合は、しっかりと準備をしていかないとぐずってしまったり、思わぬアクシデントにつながることもありますので、あると便利な持ち物などをチェックして行きましょう。

子連れのお役立ちグッズ

●帽子
●着替え(下着も)
●ジップロックの袋
●ビニール袋
●タオル
●除菌ティッシュ
●紙おむつ
●ベビーカー
●抱っこひも
●おみやげをいれるための袋
●赤ちゃんのお菓子
●離乳食
●絵本・ゲーム

日焼止めは汗で流れやすいので、持参してこまめに塗り直すといいですね。

汗でびっしょり濡れている服で冷房の部屋に入ると体を冷やして体調不良に繋がります。

子供は大人以上に汗をかきやすく下着もベタベタになるほどなので、一式持って行っていくと安心です。

スプラッシュ・バトルはタオルが必要

パイレーツ・ショアにある「スプラッシュ・バトル」は水を使ったアトラクションなので、濡れるのを覚悟して行きましょう。

水が出る大砲を使ってゲスト同士がお互いに掛け合ったりするため、タオルは必須なのでお忘れなく。

身長制限があり120㎝未満の方は付き添いが必要となっています。

参考までにカリフォルニアにあるレゴランドのアトラクション動画をご覧ください。

■Splash Battle Water Ride at Legoland California

まとめ

子供連れの場合は途中で体調を崩さないためにも、事前準備が大切になってきますね。

オープン初年度の夏休みはどれくらい混雑するのか想像しかできませんが、おそらく人気アトラクションは数時間待ちになる事が予想されます。

少しでも快適に過ごせるよう準備をして、夏のレゴランドを楽しみましょう。

以上、「レゴランドジャパン夏の持ち物リスト!服装や子連れの必須アイテム」について紹介しました。

【関連情報】
⇒レゴランド名古屋の混雑状況は?アトラクションの待ち時間はどのくらい?
⇒レゴランドジャパン名古屋のアトラクション一覧!人気やおすすめは?
⇒名古屋駅からレゴランド名古屋へのアクセス方法は?【新幹線・近鉄・名鉄】

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