いつかこの恋を思い出して3話のあらすじは?再会~恋の行方は?

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月9ドラマ「いつかこの恋を思い出して泣いてしまう」。

切ない中にもキュンキュンするワードがたくさん出てきますね。

早くも心に響く名言が飛び出しているようです。

今回は3話のあらすじについて、まとめてみたいと思います。

それではどうぞ!

いつかこの恋を思い出して3話のあらすじは?

音(有村架純)は、練(高良健吾)から携帯電話の番号を教えてもらっていた。

ある日、音は勤めている介護施設「春寿の杜」で再び朝陽(西島隆弘)と顔を合わせる。

朝陽は、本社から派遣されてこの春寿の杜で働くことになったのだという。

会長が施設に来るが、朝陽はさえない顔。

「春寿の杜」の会長は朝陽の父親でもある。

御曹司の息子として不自由なく育ってきたはずだったが、秘密があった。

朝陽「俺は…愛人の息子なんだけど」

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【西島隆弘】月9いつ恋に!ニッシーの演技力と評価は?感想まとめ

いつかこの恋を思い出して 3話

夜勤を終えて静恵(八千草薫)の家に立ち寄ろうとした音は、練と木穂子(高畑充希)が一緒にいるところに遭遇。

練「ひなたさん、付き合ってる人です」と木穂子を音に紹介。

音は彼女の存在を知ることになる。

音と別れた後、練は「俺だけを見てくれないかな」といって木穂子に交際を申し込む。

木穂子は、「気持ちは嬉しい」と応えるが…。

実は木穂子は別の男性とも、いい感じになっていた。

木穂子「私、練にたくさん嘘をついていました」

タクシーの中で号泣。

いつかこの恋を思い出して 3話

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一方、小夏(森川葵)は、晴太(坂口健太郎)に連れられて、ヘアサロンやセレクトショップを訪れる。

その際、小夏は、晴太から「儲かるバイト」を紹介してもらう。

「儲かるバイト」はカラオケをするだけで10万円もらえるという仕事だという。

小夏は危ないバイトではないかと思ったが…

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いつかこの恋を思い出して 3話

再会そして恋の行方は?

そんななか練は、木穂子にメールをして食事に誘う。

金券ショップでプラネタリウムのチケットを買い、木穂子を待つ練。

しかし、何故か彼女は現れなかった。諦めてバスに乗った練は、そこで仕事帰りの音と一緒になり…

きらびやかに光る観覧車を見つける2人。

音「あれ!」

練「観覧車…」

音「行きましょ!」

走り出す2人。

いつかこの恋を思い出して 3話

練のトラックへ乗り込む音。

練「なんで?」

音「引越し屋さんのこと好きやからに決まってるやん。」

音から練にキスを…

いつかこの恋を思い出して 3話

みんなの感想は?

3話はそれぞれの秘密が明らかにされるようですね。

さらに重たい内容になってきそうです。

2話が終わってみんなの感想をチェックしてみると、「名言がすごい!」とのこと。

ということで…「いつ恋」の名言についてもまとめてみました。

↓↓↓こちらもどうぞ!
【いつかこの恋を思い出して】名言まとめ!月9いつ恋は涙腺崩壊!
いつかこの恋を思い出して4話のあらすじやネタバレ!感想は?

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